カテゴリ

カテゴリ:SYNCHRONAR

RAGEN Synchronar とお散歩

カテゴリ:
世界初のソーラー充電式腕時計、Synchronar。

RAGEN社より1973年に650$で発売されたアメリカ生まれの時計。ドル円三百円の時代、そして日本の初任給が10万円以下の時代であった。


とにかくカッコ良い!


太陽の下、元気に充電中…


時刻合わせもバッチリ!

本体右側についてるスイッチを、奥に入れたら時刻が表示される。黒い二つの窓がスクリーンかと思いきや、この隙間の部分が時刻表示部。このスイッチはバネですぐに戻ってしまうため、指で押さえている間しか時間が表示されない。ので、時間を見るのに両手が必要。


つまり、時間を見るのに携帯電話を取り出すより不便なのです。


カッコ良いから全てが許される感じ。


飯に連れて出てもよし、


ドライブ連れて出てもよし。


このLED感、たまりません。



オリジナルブレスの質感も極上。44年前の時計とはとても思えないデザイン、そしてグレード感。…て書いときながら、この写真見ると汚れてるな…。長さもイケてないので今度コマ抜いてみよう。


語りつくせぬほどカッコ良いSynchronarでございました。



どうでもいいが、Synchronarを日本語で表すとどうすべきなのか分からない。シンクローナ?シンクロナー?…ちゃんと調べてみよう…


Synchronar で焼肉を。あと、食の写真にはフィルタ反対派。

カテゴリ:
寿司とくれば焼肉、これはもう仕方ない。ので、シンクロナーを巻いて焼肉を食いに行く。

言わずと知れ…てないかもしれない、世界初のソーラー充電時計。上の黒い部分が太陽電池。時間が表示されるのは…
なんとこんな所である。スペーシーでとてもカッコ良い、動作すると言うだけでとても貴重な品である。


さて、

昔インスタグラムがまだただの写真加工アプリだったころから思ってたが、飯の写真って絶対変なフィルターかけない方がよいよなあ。


生の写真が一番うまそうに見える。


このホルモンがまた、絶品…


カルビとかロースとか。うんまい。



やっぱフィルタもかけてみる。




…ほらやっぱ、まずそうやんか…

Synchronarも洗ってみた!!

カテゴリ:
ということで、続編。


伝説的なLEDウォッチ、シンクローナのブレスレットを洗う。



ちな動作品。二つとも。ちゃんと。


一つをばらし、バラす前のと並べてみたところ。
黒い四角はモジュール化しており、完全密閉されている。じゃあどうやって操作するの?と思うだろうが、なんと、磁力で各種操作を行うのである。密閉されているので当然完全防水である。


モジュールはさすがに洗えないし必要もないので、金物をぶちこむ。

ついでに金張りのメモボックス E855 もケース洗浄。


動かすとすぐに、しろーい煙が…

きたな…


みよ、この汚れ方。おそらく、販売されて四十年ほど経つが、超音波洗浄機で洗ったのは僕が初めてであろう。

よーくすすいでキッチンペーパーにさらし、乾燥させる。どうでも良いが、このブレスレット、本当に質が高い。ロレックス並みである。

乾いたら組み立てて装着!!!


めっちゃ綺麗になったー!!うれしい。



以上、Synchronar2100のケース、ブレスレット洗浄でございました。

三本の侍 (HP-01、Synchronar Mk1、BELL & ROSS Vintage 126)

カテゴリ:
恐らく世界初であろう、スリーショット。

左からHP-01、Synchronar Mk1、BELL & RROSS Vintage 126。



カッコ良い物はいつまでたっても、また、逆にどんなに最近のものであっても、普遍的に人の目を引くオーラが出ているものなのだなあ。

いやー、カッコ良い。


…モノクロにしても、変わらねぇ〜〜



Synchronar と昼ごはん

カテゴリ:
伝説的なLEDウォッチ、Synchronarと昼ごはんのカツ丼。


なんでカツ丼をオシャレ丼に入れるかねぇ…?!

そして予想通り、カツ丼ではなく、カツ丼らしきもの、という味である。値段はビッグマックの2倍するが、同じ値段でもビッグマックを選ぶであろう。

ま、仕方ないか…

中華にしとけばよかった。

こんな時間まで昼飯引っ張るものやないね!

右側のスライドスイッチを動かしたら、この部分に時刻が表示されるという仕組み。スイッチには磁石が入っており、その磁力でコントロールするのである。

シンクローナはいろいろなモデルが出ているが、この形のものが一番鬼カッコヨイので、お気に入りの一本。

入手には大層苦労しました。


このページのトップヘ

見出し画像
×