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時計愛溢れるサイト『時計三昧』

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敬愛するホームページのご紹介。

時計三昧

僕のブログのような所まで読んでいる方々には、おそらくおなじみのサイトであろう。

このサイトには時計の機構の説明からカスタム時計の制作、素晴らしいコレクションの紹介と時計好きには堪らないコンテンツで溢れている。

特にクロノグラフの仕組みの説明が秀逸で、gifアニメなどを多用し解説しており、大変わかりやすい。

僕が昔SEIKOの6139をバラす際などは多いに参考にしたものである。


世の中には素晴らしいものをただ消費するだけでなく、産み出し共有する素晴らしい人々がいるのである。ここの管理人のTeruaki Kawai氏は、紛れもなくその一人である。

以下、氏の自己紹介の引用。

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プロフィール

最後に簡単なプロフィールです。

外見(デザイン)よりも中身(ムーブメント)が気になる40代、B型、おとめ座、左利き。普通の大学を出た普通の会社員。時計以外の趣味は登山と美術鑑賞。



スーツにSynchronarはアリなのか?

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アリなんです。

とはいえ、さすがにシャツの袖にチラ隠しできるような類のものではない…

そーいうときは、ジャケットにチラ隠しで行こう…としても、
うーむ、これもなんか違うなー。

ま、ええか。手に届く範囲に、着けて出れる時計がシンクローナ以外に無かったのである。


カッコよすぎるぜ、Synchronar.....


尚、この時計の存在を教えてくれた僕の時計の師匠(と勝手に思っている)のページはこちら。

UTDESIGN


今気づいたが、アドレスにまでシンクローナという文字が入っている…

ライターのUT氏はプロダクトデザイナーとのことだが、遊び心とセンスと情熱に溢れた素晴らしいページであると僕は思う。僕の持っている時計の多くはこのサイトに影響されている、のであった。

ライブドアブログ 携帯からの更新

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の便利さに驚いている。

写真を文章の各所に挿入しながら記事をかける。更新だけでなく、記事の管理やアクセス解析結果まで確認可能である。まったく、よく出来たアプリである。

ただ、さすがに太字や色など文章の装飾は不得手なようである。これは、アプリというよりは文字選択が不便なスマホの性質によるものであろう。

今までの記事はほとんど携帯から書いているので装飾などなく味気ないが、書き手からすればほんとうに便利で助かっている。

昔ブログを書いていた頃は、ネタや構成を考えると、忘れないうちにメモをして帰宅後深夜に一気に書いて更新というものであった。

が、いまは思いついたらすぐ記事をかける。画像も編集し、アップできる。大変助かる。

Twitterのように文字数制限もなく、すぐに情報発信できるというのは素晴らしい。

例えば、昼においしいカルボナーラを食べた…と文章で書いてもなかなか伝わらないが、画像ならありありと読者の脳にリーチできる。

ほら、
うまそうやろ?


大好きな時計修理ブログ、

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僕のお気に入りの時計修理ブログである、

The Watch Guy
http://watchguy.co.uk/


のご紹介。
こんな見た目です。

page


このブログには、
  • 写真が豊富
  • 分解・くみ上げの詳細な手順ごとに写真がある
  • 写真がきれい
  • 文章が丁寧
  • 特に難しい所や、注目すべきところは丁寧に解説している
  • 時計がどう悪く、どう直すのかをちゃんと書いている
  • コメントが温かい

という特徴がある。ついつい覗いてしまうブログの一つです。

特におすすめの記事は、サビッサビのOMEGA Speadmaster (321)を修理するエントリ

三十年前に亡くなった父親から受け継いだボロボロのスピードマスターを、2000ユーロ以内で直してほしいというクライアント。時計の中を見ると、輪列までサビッサビでヒゲゼンマイもグダグダ、歯車も欠けまくりのスピマスが、見事によみがえる過程がきれいな写真と共に解説されています。(文字盤のこのリダンだけは個人的にいただけませんが・・・)

時計修理をする人、そういう人のブログを読むのが好きな人、是非これをお気に入りに加えてくださいませ。 

 

Livedoorでブログを書いてみる

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ずっとはてなブログを書いていたのだが、広告表示がいきなりされるようになってデザインが崩壊したり、有料機能とか言い出してよく分からないことをしだしたため、とりあえずLivedoor Blogを試してみることにする。

うーん、昔は無骨で使いにくいというイメージがあったが、だいぶ使いやすくなってるなあ。あとでスマホでもどれくらい編集できるかというのを試してみることにしよう。

たぶん、趣味の一つである時計についての記事がメインになると思われるためタイトルは時計絡みのものにした。タイトルだけ読んで、、ある程度筆者の様相が想像できるようなものにしたいのだが、果たして成功しているだろうか。

『いつかデイトナ欲しいよね』 

Rolexは、時計を愛するものであれば良きにつけ悪しきにつけ意識せずにはいられないブランドである。 僕もRolexに対して抱く感情はいろいろと変遷してきたのであるが、行きついたところは「いつかデイトナ欲しい」である。
デイトナでも、16520が とてもカッコヨイ。


<ご参考>
16520と116520の違いは?ロレックス デイトナ 比較
http://www.rasin.co.jp/blog/rolex/16520-116520/ 


とはいえ、あくまで気分でつけたタイトルである。更新されるエントリも同じく気分により更新されるものになるので、どうぞ御笑覧頂ければ幸いです。

このブログの、記事でも写真でも何でもよいので、どれかが時計が大好きな皆様の目に留まり、時計について考え、語る一つの きっかけになれれば最高ですねえ。

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