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ハンバーガー with Omega Memomatic

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最もCoolな機械式アラーム時計、オメガメモマチック。

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と共に、ハンバーガーを食いに行く。

バンズが真っ黒。なんで黒いのかは訊くのを忘れた。
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光の反射でうまく写らない…

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この店は自家製ドレッシングが何種類もあって、好きなやつを塗りたくりながらかぶりつくのが正解。お気に入りは、ニンニクと玉ねぎ、マヨネーズの濃ゆ〜いドレッシング。

ハンバーガーは一般にジャンクフードと言われているが、野菜もたくさん入ってるしタンパク質もたくさんとれるし、言うほど炭水化物の割合高いか?って感じだし、実はかなり優秀な飯なんじゃね?

と思わなくもない1日でしたとさ。

オメガ スピードマスター ”ウルトラマン” 復刻版、驚愕の即完売

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その昔、日本のTV番組「帰ってきたウルトラマン」第八話「怪獣時限爆弾」において、謎のスピードマスターが登場している。

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スピードマスターといえば精悍な白いクロノグラフ針がチャーミングポイントであるのだが、このモデルは70年代に多く見られる様なオレンジ色の三角形のクロノグラフ針を搭載している。

これはとても珍しく、以来スピマス野郎どもの垂涎の的となり、”ウルトラマンモデル”などと言われてきた。

なんとこれが復刻され、発売されることが発表された。

SNS界隈では#SpeedyTuesdayというワードがあり、火曜日にスピマスを装着して写真をアップする事が半ば慣例化されていて、時計好きのSNSerなら一度ならずとも目にしたことがあるであろう。僕もそれがうらやましくて何度スピマスを買おうと迷ったことか…

Speedy Tuesday発祥であるRobert-Jan Broer氏とその試みを讃え、OMEGAが繰り出した渾身の新作が”ウルトラマン”の復刻バージョンであるこちら、



 
Speedmaster
LIMITED EDITION 42 MM "ULTRAMAN"
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Speedmaster Limited Edition 42 mm "Ultraman" Watch

原作(?)に忠実にオレンジ色のクロノグラフ針を備え、かつインデックスの夜光、ロゴ、ベゼルに至るまでオレンジ色に染められているスペシャルモデル!オレンジカラーのNATOストラップも良い。

個人的にはクロノ針の真ん中を貫く黒線は邪道じゃないかとも思ったのだが、さすがに最新技術で当時のベタ塗オレンジをそのまんま載せるわけにもいかなかったのであろう。

これ、Speedy Tueday発祥の年である2012個の限定販売だったのだが、予約販売を開始してから、なんと

1時間53分17秒で完売

したらしい。早すぎやろ!?!?ww

時差もあろうだろうに、世界中のスピマス野郎がいかに情熱的か、改めて世に示したというところであろうか。

ケースも洒落てるなあ…




キラーコンテンツであるスピマス、かつこれまたキラーコンテンツであるウルトラマン。おそらくではあるがこの双方のマニアというのは結構世の中に存在していて、そういった方々には絶対に負けられない戦いであったことだろう。


時計はストーリが大切というのはよく言われる事だが、まさにこれはストーリーの勝利である。
 
Speedy Tuesdayの記念的新商品の販売にあたり、密やかにWebを通してマニア間で語られ、伝えられてきたウルトラマンモデルの復刻モデルをぶつける。誰の発案か分からないが、素晴らしい采配だ。これでまたスピードマスターに新たな物語が紡がれる事となり、しばらく待てば幸運にも手に入れることができた人たちのリストショットがSNSで大量に出回るのであろう。

楽しみにしておこう!

ちなオリジナルはこんな感じ。↓




うーん、、、やっぱ今回の復刻盤のほうがカッコイイなあw
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某店でみたオメガコレクション…フライトマスターいいなぁ

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携帯が壊れあまりにもやることがなくブログの更新もできないため、昔使ってた端末から更新を試みるもの。


知らない街を歩いてる時に見つけたアンティークショップにて。


オメガがいっぱいあるね!
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…なんか画質悪すぎだな…


この頃のオメガのクロノグラフは、スピードマスターを挙げるまでもなくカッコよいのが沢山あって困る。

特に右下に写っているフライトマスター、緑色の二十四時間計インナーダイアルがかっこよすぎる!およそ五十年前のモデルであるが、今でも色褪せることなく、魅力的だ。

オメガを検討中の皆様、

スピマス野郎もいいのだが、フラマス野郎はどうですか?





エリックカイザー再訪(ただし別店舗)

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タイトル通り。


時計は愛すべきOMEGA MEMOMATIC. 
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しかし今回、店舗によって味にかなりばらつきがある事が判明した。

今日の店舗もうまいは美味いのだが、前食った店舗の方が美味かった…

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店ごとに得手不得手がやはりあるようで、この店は甘い系のパンはかなり美味かった。


エリックカイザー、食べたことない人は、ぜひ!


前の店舗。ガチうまで思わず大人買いw
⬇︎
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お気に入りのサングラス GW-3701 (and OMEGA Memomatic)

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10年近く前に最初に購入して以来、ずっと使い続けてきているサングラスがある。

こないだ二代目が壊れたので新しいのを買って、届いたのがこれ。
目出度く三代目と相成った。
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中身。
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SWANS
GW-3701

と言うモデルで大阪の老舗、山本光学株式会社謹製の由緒正しいメイドインジャパン製品である。

曲線的なフォルムが顔にフィットし、さらにレンズ自体も無駄なフレームがなく、まさに体の一部のように顔に吸い付く。

ゴルフの石川遼モデルと聞いたことがあるが、その通り、ゴルフに最適な一本!
レンズ下部がフレームレスなので、アドレスの際ボールを見るときに邪魔にならないし、スイングの際も自然に顔についてくる。
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広げてみたところ。

側に置いてるのは愛すべきOmega Memomatic!
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裏はこんな感じ。
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とても軽く、柔らかい…!

これはポラライズドレンズ、所謂偏光サングラスで、このレンズも本当に素晴らしくて、窓に映った反射や眩しい光などをことごとくカットしてくれる。

ゴルフや運転、陽射しのきつい日の外出にはほんとうに役に立つのです。あと多分釣りとかにも良いと思う。

普通にメモマチックを撮ったらこう、
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このサングラス越しに撮ったらこう。
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…あんまかわらん…笑。

しかし上側、一時のあたりに写り込んでる照明が和らいでいるのが分かるだろうか?実際かけて見ると、このようにきつい光が和らいでとても見やすい。

レンズの角度により遮る光の方向性が大きく変わるため、写真ではなかなかこのレンズの素晴らしさをお伝えできないのがもどかしいところである。


上記のアマゾンレビュー見ても、やはり絶賛の嵐…!オークリーより上とのコメントもあるが、これはまさにその通り!軽いし形がすごくフィットするので、汗をかいても全然ずれ落ちない。レイバンより、オークリーよりかけ心地の良い傑作と言えよう。


…とは書いたものの、もう廃盤だろうし市場から無くなって将来買えなくなっても困るので、皆様におかれましてはどうかSWANS現行品をお買い上げ下さいますようお願い致します。


スワンズ製品ページ(微妙に見にくい)

Omega Speadmasterプラ風防の研磨

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これも時計好きの友人の🅿️君のもの。衝動買いに近い形で買ったらしい、オメガスピードマスターのリバーシブル。

プラスチック風防に傷が多く、特に打ち傷が気になるという事で、磨いてあげることにした。
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カッコヨイね!

僕もいつかはスピマス野郎になりたいのだが、いかんせん種類が多く選びきれない、かつ、気軽に買えるお値段ではないため二の足を踏んでいるのであった。

今回は分解せずに磨くだけのため、美しいベゼルを傷付けることのないよう、ベストオブマスキングテープであるタミヤのマスキングテープでしっかり養生を行う。


大まかにまるーく貼って、そこから爪で押しこんで風防の形に合わせる。
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磨く流れはいつもと同じ。
新しく買ったミニルーターを使おうかとも思ったが、速度調整にやや不安があるため従来の手作業で研磨を行う。
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いつも通り耐水ペーパーの1000番でゴシゴシこすって傷をならしたあと、1500番、2000番、 3000番とよりきめ細かい目の耐水ペーパーに変えていき、徐々に段差をならしていく。

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最後はサンエーパールをつけたキッチンペーパーでこすって仕上げ。

細かな擦り傷を見ながら力加減を調整し、何度かやり直す。
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完成。
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マスキングテープオフ!
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一番深い打ち傷はほんのわずかまだ残っているのだが、まあ他の傷は消せたのでこれでよかろう…

僕がプラスチック風防を好む理由はまさにこれで、あまり気を遣って使わなくてもどうせ研磨で傷が取れるというのが大きい。

サファイアガラスは高級感はあるのだが、研磨ができないためキズがつかないよう気を遣ってしまうのが好きではない。
この理由で、狭いコックピット内で計器やスイッチで時計をぶつけてしまう可能性の高いパイロットウォッチの一部は、未だにプラスチック風防を採用したりする。

ほんとはケース研磨、超音波洗浄とかもしたかったのだが時間がなく断念。カッコ良い時計でございました。

ブレスが小さかったため、テストという名の1日試着ができず残念…




オメガ メモマチックとお出かけの巻

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Omega memomatic。

機械式時計なのに、ハンマーとポールを内蔵していて、セットした時間になるとハンマーが高速で振動してアラームを鳴らす仕組みの時計。

僕はこの機構の時計が好きで特にこだわって集め、使っているのだが、特にこのモデルへの思い入れが格別である。

中身は名門レマニアのムーブ。レマニアブランドで外見がそっくりなモデルもあり、どちらが先に出たのか知りたい。



ブレスは非純正のバンビブレス。でも、よく合ってるし何より作りが良く頑丈なため、特に夏は五年近くこのままである。冬はたまに革バンドにする。

青ダイアルがレア感あって、洗練されたデザイン、視認性も文句なし。


決して手放すことのない一本のご紹介でした、とさ。

オメガ f300Hz シーマスターの掘り出し物…?

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ゲットだぜ。
ヤフオクで送料込み一万七千円也。動作品ではあるが、一日数時間の遅れ…とのこと。

だが、

めっちゃめちゃ正確に動いてるんですけど…

もしこれが正常動作品なら、送料込みで2万以下なんてありえない掘り出し物だなあとか思いながら開封したのだが、まさにその通りであった。超ラッキーであろう。

だが。この時計は使われるために買われたのではないのであった。





続く。多分。





Omega Memomaticを実用

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してるのなんて、世の中に何人いるだろう?


この写真…


3時からミーティングがあったのである。2:45にアラームがセットされている。


アラームインジケーターが時間と分で異なるのは、この時計だけだ、と思う。普通は短針のみについてアラームをセットするのである。

以下は8時にアラームがセットされているの図。



純正ブレスがほしーなぁ…

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