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Wittnauer 7004A とわさビーフ

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ビンテージダイバー時計の名作、

Wittnauer 7004A
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褪色してしまっているが、レッドのベゼルとロリポップなクロノグラフ針、骨太なアローハンズが特徴的な、これぞビンテージダイバース!という趣の一本である。

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ピザポテトと勢力を二分するぜいたくポテトチップス界の雄、わさビーフ。これを味わう貴重なひとときを、この珠玉の名作ダイバーズと共に過ごす。

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シャツにも合うのでオフィスでも使えます。リアルでは一度も同じ時計を撒いてる人を見たことが無い。今後も間違いなく無いであろう。

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かっこよいー!ムーブはバルジュー7733搭載、日付なしの2つ目クロノグラフです。名作。

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以上、かっちょよいウィットナーのクロノグラフの写真でしたとさ。





編み編みストラップをVintageレトログラードに装着してみる

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まぁ、元のブレスも金属のメッシュだったのだが、この度ストックに眠っていた編み込みストラップに交換してみることにする。

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元のブレス、時計と同じウィットナー社のものなのだが、残念ながらこの時計に元々付いていたヤツではない。後で別々に50USDくらいで買ったやつ。
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バックルにロゴがあるのは良いね!
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一応他のストラップも見てみたのだが、どれもイマイチ。
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NATO方式で着脱できるこれに決めた。
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はい
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はい
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このとき預かっていたロレのエアキングと記念撮影。作りとしては完敗なのだが、そのデザイン性では負けていない…
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意外とデカい。この時計に限らず、四角い時計はつけてみるとでかく感じること多々あり。
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お気にの木製数珠ブレスと共に。
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寄る。
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側面の鏡面仕上げがとても良い感じ。
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ベゼルはヘアライン仕上げ。
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謎の飯と一緒に。これめっちゃうまい。
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最近お気にの紐ブレスと共に。これ、時計ががっちり固定されてしかも保護されるので、とても良き。
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下方から。
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良き〜
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以上、編み編みストラップ(正しくはなんと言うのだろう?)をWITTNAUER Futuramaに装着してみた話でした。

今度このストラップの色違い、たくさん買ってこよう…

ドキドキ電池交換 ⚡️エレクトロクロン⚡️

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恒例の電池交換。よくあるタイプの395を使う。毎回買いに行くのが面倒なので、今回、ストックをいくつか買った。

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裏蓋を開ける。この形も開けにくいので、専用のオープナーとか欲しいなあ。

裏蓋に、ダンボールとビニールテープで自作したバッテリー用スペーサーが収まっており、ここにポチっと電池をはめる。
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オリジナルの電池は大きくてこのようなスペーサーが要らなかったらしい。

手でねじ込んで完了。この時計は大事すぎて外ではほぼ使わないため、防水など気にしなくて良いのです。
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蓋を少しきつくねじ込んだら秒針が動き出す。普通の機械式時計より強めのチッチッチッという音が大変よろしい。
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ばえー
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サイズといい、ケースデザインといい、カラーバランスといい…この収まりの良さがハンパない。
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どんだけかっこいいねんこの時計…

あと何でこんなに画質悪いん??なんで??
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ライブドアブログさん、携帯で撮った写真をアルバムからアップするときの画質の向上をお願いします…
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2019年初にあたり…… 特に何もなし、なのでもつ鍋

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正月の昼飯は世界一うまいもつ鍋の蟻月。一人用鍋なんてあるんだなー、いきなり麺を入れることができてモツと野菜追加。

なんやこれ、もつ鍋というか、ただの旨すぎるラーメンやないか…

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なぜか僕のだけ盛りが汚い。他の人のはきれいだったのに…😭

時計は新年っぽく、赤いのをつけていく。

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色あせた赤いベゼルとアローハンドがチャームポイント。ウイットナーは素晴らしい時計を数々生み出しているのだがイマイチ知名度が無い。

僕としては、オメガと並ぶ可能性のあったブランドという立ち位置なのだが、手を広げすぎて技術競争で遅れを取りマーケティングで完敗したというイメージ。

これもビンテージウィットナーの名作の一つで、この赤ベゼルの状態のいいのを探してるのだが一切出てくる気配がない。もっと言うと、リアルで持っている人を自分以外に見たことがない。

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これを読んでくださっている全ての方々へ、明けましておめでとうございます。今年も、気が向いた時にでも読みにきてくだされば幸いです。

皆様と、皆様のご家族に一層の幸あらんことを、遠くからお祈りしております。

唐揚げには山盛りマヨネーズ

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昼飯の唐揚げ定食。

お供の時計はウィットナーのレトログラード時計。スーパーカッコ良い時計である。色が何パターンかあるのだが、この、黒✖️金が最もカッコ良い!
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マヨネーズはいつも山盛りを頼む。ここで盛りが極小だったり、別料金を請求してくる店には二度と行かない。

この店はその点素晴らしく、これでもかという盛りである。だから、唐揚げが食いたくなればいつもここに通う。
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…余談ではあるが、根っからの唐揚げマヨネーズ派の僕にでもマヨネーズはいらない唐揚げが存在する。

それは大分県の国東高校という高校のすぐそばにある、あるいはあった肉屋さんの唐揚げなのだが、素の唐揚げそのまんまなのにスパイシーで奥行きが深く、衣はカリカリ、鶏肉はジューシーで旨味がぎっしり詰まっている。

世の中にこんなうまいものがあったのか、と、当時十歳にも満たない僕は驚愕したのであった。

なぜ場所を覚えているかといえば、親戚のおじさんに連れられて唐揚げを買ったあと、二人でその唐揚げを食べながら野球部の練習を眺めていたから。大分にはもう十数年足を踏み入れておらず、その店が何という名前か、どうなったかなど分かりようも無い。

あの唐揚げこそが人生のベスト唐揚げであり、以来、マヨネーズ漬けにして唐揚げを食う行為は、ベスト唐揚げにもう出会うことができない悲しみを埋め合わせているだけなのかもしれない。

麻薬中毒者は、薬をやめてから何年たっても強烈なフラッシュバックに襲われるという。唐揚げですらこうである、僕は20年以上の昔に食べた唐揚げを今でも忘れることができないのである。

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それでもここの唐揚げは、他とは比較にならないレベルでうまい。素材、仕込み、油、揚げのどれか一つでも疎かにするとこの味はでない。自分で作るからよくわかる。至福の時を最高の時計とともに過ごす。完璧な金曜日の昼下がりだ。

美味しゅうございました!

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名ビンテージダイバーズで会議

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多分、というかかなり高い確率でこれを持っている人間はこのビルで僕だけであろう…という時計。

Wittnauer 7004A
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会議でも余裕で使用。

色あせた赤ベゼがカッコ良いー!


エレクトロクロンでつけ麺を

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食いに来た。

今日のつけ麺はこれまでで最もまずかった…薄すぎてラーメンのスープに麺を浸して食ってるようで虚しかった…😭
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写真もボケまくり

同行者から、関西人なのにつけ麺好きなんて珍しいですねーと言われたが、つけ麺が関東発祥であるということ、関西人はあまり好きではないという通念が一部に存在する事を初めて知った。そうなん?


気を取り直して遊びに行く。
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ボールプールでくつろぐエレクトロクロン。


はや電池交換も4回目くらい。慣れて来たもんである。


カッコ良い時計はいつ見てもカッコ良いなー。


イタメシ食うなら赤クロノ

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タイトルに全く意味は無し。


…チーズが美味いピザはそれだけで正義!とれたてほうれん草と合わせて頂く。不味いわけがない…
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カボチャスープ🎃 
甘みが強いのが好き。微妙に夜光の色に合っててよろしい。
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時計はウィットナーの7004Aと呼ばれているモデルで、これはバルジュー7733が載っている。他にたしかランデロンのムーブが載ってるのもあった気がする。


ロリポップな秒針はもちろん、インパクト大の分針のアローハンドが超カッコいい!⇧同じモデルでアローハンドでないものもあるのだが、こちらの方が断然良いと思う。

ベゼルは色あせてしまって残念なのだが、アンティーク感があってこれはこれでよし…

いつか綺麗なえんじ色のベゼルが欲しいなぁ。


滋味深いトマトスープとカリフワなクロワッサン。ほどき方がシャレオツ。
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なんか生ハム?がオレンジに巻かれてる。サラミやサラダもうまし!ブルーチーズ美味すぎる。
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イタリア料理の名前はいつまでたっても全く覚えられる気がしない。大好きなんやけどなあ…


一生のうち、健康で純粋に晩御飯を楽しめるのが、あと何回あるか考えたことはあるだろうか?

それを大切な人と過ごせるのは、あと何回だろう?いつか遠くに行く友人、近くにいても会えない友人、年老い年々弱る自分の親、あっという間に育ち離れ行く子供と楽しめるのは、あと何回?


何もない一日でも、むしろどんな最悪の日であっても、晩飯の時間は限られた回数の貴重な時間として、気持ちを切り替えて楽しみたいものだなあ。

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そして、料理は目でも楽しむもの。人生、残り僅かの晩餐は、オサレなレストランでオサレな皿を、心ゆくまで楽しもう。

…できればお気に入りの時計と共に。



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…犬、じゃなくて豚。


ドキドキ電池交換 ⚡️エレクトロクロン編その2⚡️

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また電池が切れてしまった。ゼンマイで動かない時計は不便なものよのう。

Wittnauer 
Electro-chron
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裏蓋を開け、電池を取り出す。

蓋の裏にある白いのは、ダンボールで作ったスペーサー。我ながら適当すぎ…
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この時計は、ゼンマイ動力の代わりに電力で歯車を回しているだけである。なので、テンプも普通にチクタクチクタク音を立てて動いている。

電池の利便性と機械式時計のぬくもり、その両方を堪能できることがこの時計のオーナーの特権である。


大げさなほどに稲妻がデザインされた短針、長針、秒針、これらは当時としてはとても画期的であった電池式時計の販売を大いに誇ってい事の表れであろう。


さて、自作スペーサーのダンボールから出る粉塵は機械の大敵なので、いまさらながらビニールテープで補強してやることにした。
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これで…
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こう。
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余ったところはハサミで切る。結局断面が見えちゃってるのだが…まぁいいか 笑。
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電池。五百円程。
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スペーサーの真ん中のくぼみに、ポチっとな!
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ハマった。
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蓋を手締めする。

この正多角形の裏蓋は60-70年代の時計に多いのだが、正直開けにくいのであまり好きではない…いいオープナーが欲しいなぁ。
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今回も無事に動き出して何より、良かったよかった!この瞬間は本当に心臓に悪い。スペーサーの位置が悪いと動かなかったりするので、ほんま焦る。
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いつみてもカッコヨイ。テンプの振れる音がとても心強い。



以上、エレクトロクロンの電池交換でしたとさ。

ETA2784 予備

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ずっと前に某ベイで購入した、ムーブメントと針、文字盤のセット。ハイビート、自動巻、デイト付きのETA2784である。
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針は塗装、文字盤にも夜光もないシンプルなモデルのようだ。文字盤の文字が読めない…、ロシア語だろうか?
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裏面こんな感じ。きれい!
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中央には切り替え車などが見て取れる。この頃のETAには、手巻きがめちゃめちゃ重くなるという欠陥?なのか仕様?があり、いくつもの巻き真、リューズを葬り去って来たであろう。
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テンプは銀色。ハイビートなので制度がとてもよく、チュードルに採用されたりしたらしい。
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なんのために買ったかというと、愛用しているレトログラード式の時計、Wittnauer Futuramaのオーバーホール時の部品の予備。しかし怖くてなかなか踏ん切りつかず、オーバーホールしてないので今に至る。

これ↓
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これはレトログラードモジュール。この下にETA2784がある。中央左の部品がキツツキみたいで可愛い。動きもキツツキと同じ。
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そろそろオーバーホールやってみるかー。完封(一つの部品、ネジも壊さず、無くさず完璧に動作させる事)したいなぁ。

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